ディスカバー

とり和

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街角ウォッチング&ドリンキング(2/24)。久留米市新世界地区再開発後と1月再オープンの「とり和」、ここは確かなお店。飲食店時代の最初のスタッフM氏の所望で、ちょいと一杯。...

トレッキングシューズ

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足腰のガタが懸念される齢ではあるが、有難いことに山登りの誘いを受けた。ド素人なので、登山の先輩のアドバイスも貰いながら、プロのお眼鏡(メチャ高!)には到底適わない、まずはカジュアルなトレッキングシューズ購入。「 MERRELL メンズ モアブミッド ゴアテックス ベルーガ」挫折しても街でも履こうとチョイスする根性が、やっぱ素人。実際少し調べてみる。「MERRELLは1970年代、カスタムメイドの靴職人、ランディ=メレルが...

二日市温泉 博多湯

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ひょっとしてチョコレートがトラック便で大量に来たりするとせからしいので、緊急避難。野郎3人温泉&焼肉、それなりに幸せ….。...

朋有り、遠方より来たる

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我楽多酒整理。中学時代同級生でおそらく一番の出世頭未だ現役大法螺吹き大社長(現在は相談役)T氏出張帰福につき、悪ガキに戻って乱痴気騒ぎ。ジョルジュ・デュブッフ プイィ・フュイッセ クロ レシエ (ブルゴーニュ・マコン地区)新酒祭赤ワイン  安心院葡萄酒工房(マスカットベリーA)…甘!以前某ブログに彼の事を書いたのがあったので、再録しておく。有朋自遠方来 不亦楽 」読みは「朋有り、遠方より来たる。亦た楽しから...

閉店と開店

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ファーマータナカの遅くて役に立たない業界情報。何時の時代にも繁盛店はあるのだが、いずれにせよ、飲食業界には厳しい時代と言わねばならない。鳴り物入りでオープンした久留米シティプラザ、その一角「鉄板焼き 六角庵」は「梅の花」プロデュースだったがそれでも早々に閉店、超一等地と言うのが実は曲者なのだが、半年ちょっとでの撤退はまさに経営者判断というものだろう。一方新装開店「ミライザカ」は、かのブラックと言わ...

角打バー オリーブ

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誰もかまってくれないので、チョイと角打ち…。「角打ち(かくうち)」という言葉は、「広辞苑」には載っていないらしい。 「日本国語大辞典」(小学館)には、「酒を升にはいったまま飲むこと」とあり、それから、「酒屋の店頭で酒を飲むこと」という意味になったようだ。もともと秤り売り用の酒を、升を借りて縁に乗せた塩をアテに、その場で立ち飲みしていたもので、「四角い升の角に口をつけて飲むこと」 から「角打ち」と呼ぶ...

かねやま18年古酒

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珍しく我楽多でない酒補強編。沖縄在住の知人が所用で来福、いただく。「西のスコッチ、東の泡盛」とも言われる泡盛、その限定古酒とは愉しみだ、イッヒィヒィ!ここで「泡盛」について少し整理しておこう。まずなぜ「泡盛」なのか。原料起源説によれば、原料としてあわ(粟)を用いたとする説だ。現在でこそ泡盛はすべて米(タイ砕米)によって造られていますが、かつては粟でも造られていたという。江戸時代の文献には、粟で焼酎を造...